おはようございます


あなたのしあわせな健康ライフを応援します
食生活改善アドバイザー
【 三双(さんそう) 敏郎】です

ご覧いただきありがとうございます。

現代文明人は栄養過剰という栄養失調で悩んでいる

わけがわかったようなわからないようなお話ですが、タンパク、脂肪、炭水化物(糖)の三大栄養素は足りすぎているのに、それを体内で効果的に利用するために必要なビタミン、ミネラルが不足している、という意味なのです。

適度な栄養であれば効果を最大限発揮し、カラダにとって十分効果が得られるのでしょうけれど、肉、卵、牛乳、バター、マヨネーズに代表される動物性食品やパン、白米、白砂糖などの精白食品の過剰摂取が「栄養過剰の栄養失調病」の原因なのです。

このことは30年以上も前から、米国農務省は指摘しているのです。

そこで食事量をまず減らすことが必要です。

それぞれのカラダにフィットした食事量、栄養量がありますので少食を始められることをオススメします。

少食は健康になるのと同時に、本来の人間の機能をとりもどします。

少食は代謝力を上げる原動力です。
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少食を生活の基準にすると今よりも
免疫力や代謝力を促進し、健康体を
作り、病氣にもなりにくい
カラダになります


少食を実践されることをオススメします


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ありがとうございました

tsansojpn@gmail.com
食生活改善アドバイザー
三双(さんそう) 敏郎